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脳卒中患者・家族と医療職・福祉職

ともに考え進むリハビリテーション

    私たちは可能性を封じ込めない

   ともに 思い描くゴールに向かって ・・  
         ともに QOLの充実を奏でていく・・・ 
                   
脳卒中等にならない環境、なっても頑張れる環境を
   ともに 思い描くゴールに向かって (共想)・・・  
         ともに QOLの充実を奏でていく(協奏)・・・ 
                   
   ともに 思い描くゴールに向かって (共想)・・・  
         ともに QOLの充実を奏でていく(協奏)・・・ 
                   
より良いリハビリテーションの探究

日々の実践

QOL(生活の質)の向上

   ともに 思い描くゴールに向かって (共想)・・・  
         ともに QOLの充実を奏でていく(協奏)・・・ 
                   
”協創リハビリテーション”とは?
今後、リハビリテーションはICTや再生医療などと連携し急速に発展するすことが期待されています。しかしその効果は未だ不確実で情報も混とんとしています。
そのような中にあって、現在の治療法に新たな技術を活用して、患者・家族と医療・福祉職が協働して創り実践する、納得性の高いリハビリテーションの総称が
「協創リハビリテーション」です
私たちのミッション
:​患者・家族と医療職・福祉職等とのより良いコミュニケーションを通じて
『より良いリハビリテーション』を促進します 
​相互理解とプロセス重視
 患者・家族と医療職・福祉職との連携を強め、
リハビリテーションに対する理解を深め、
先端技術の情報共有にも努めます。
そのうえで目標とプロセスを大切にします。
 
その人にとっての最良な状態(ゴール)を実現する。
 
そのためには、 患者・家族と医療職・福祉職士等が
「携える」、「学ぶ」、「実践する」、「高める」
といった好循環が大切であって、ゴールのための次の
ステップに向かって、共により良い方法を「選ぶ」ことを
繰り返していく必要があります。
​納得性の高い選択
活動内容

知識の普及
神経疾患・症状等を中心にした
リハビリテーションに関する
知識の普及​
技能向上
患者と療法士等を対象とする
リハビリテーションに関する
技能向上の啓発
​コミュニティ
患者・家族と医療職・福祉職等の
コミュニケーションの拡充
のための情報提供

2021.4.25

注目イベントを更新しました

4月25日は「失語症の日」となっています。同日にオンラインイベント企画もあります。

2021.4.23

トピックスを更新しました

当会代表の寄稿が掲載されたMonthly Book Medical Rehabilitation 2021年4月号が発刊されました。特集内容は「脳卒中患者の社会復帰を支える」です。

2021.3.31

トピックスを更新しました

当会顧問である川平先生の論文がThe Japanese Journal of Rehabilitation Medicineの3月号 vol.58に掲載されています。

2021.3.11

トピックスを更新しました

3/11~13 第46回日本脳卒中学会学術集会が開催されました

2021.3.9

トピックスを更新しました

3/9~15は心房細動週間です

2021.3.2

トピックスを更新しました

日本脳卒中学会、日本循環器学会は「脳卒中と循環器病克服第二次5カ年計画」を公表しました

2021.2.28

トピックスを更新しました

当会顧問の川上先生が執筆・編集された「脳卒中・神経難病・がん患者の”言葉をつくる・声を出す”を助ける!コミュニケーションサポートブック(医歯薬出版株式会社)」が発売されました。

NEWS

脳卒中等にならない環境、なっても頑張れる環境を目指して
一般社団法人 協創リハビリテーションを考える会

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